Home  > スポンサー広告 > 新型インフル薬害とアジェンダの解説・検証用 > ツァストガイスト~時代の精神~ > 新型インフル薬害とアジェンダの解説・検証用

スポンサーサイト

--/--/--(--) --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category:スポンサー広告

comment×  trackback×

新型インフル薬害とアジェンダの解説・検証用

2009/11/28(Sat) 12:17

「先生~ネットでこんなの見たんですけど」ネットブックを先生に見せる。


http://www.youtube.com/watch?v=JhbhqEJ901Y

「ユーチューブか?こんなの真に受けるなよ」肩をポンと叩き教室を出る先生。



残りの9シーンは↓↓↓

http://www.youtube.com/watch?v=1PNjLmopJF4&feature=quicklist&playnext=1&playnext_from=QL



現在進行形である対テロ戦争がロッキングフェラ組織の謀略であることを示唆そた故アーロン・ロッソへインタビューしていたのが彼、アレックスジョーンズなのだが、十代二十代のメンタリティーでアレックス・ジョーンズの言説が受け入れられるのだろうか。

ある程度予備知識がなければ、こんな馬鹿げた話を感情込めて話す外人を見ていたって面白くない。すぐにPSPを取り出しゲームに興じるだろう。携帯電話を取り出しモバゲーかメールをしだすだろう。



実際、こんな話は至極馬鹿げている。



今、あらためて事実を拾えば、アーロン・ロッソのインタビューは予見的であるのは揺るぎない事実だ。彼は預言者ではなく、知人のネイサンロッキングフェラと話した内容をアレックスジョーンズに話しているだけだ。それともネイサンロッキングフェラを貶めようとしているだけだろうか。それは確かめようがない。



テレビメディアの洗脳技術はすでに確立されている。

どのテレビ局も芸能・スポーツ・クイズでびっしりじゃないか。





とにかくテレビは政治や戦争、日本が不利益を被った事象から目を逸らさせるためにあらゆる策を講じる。

例えば一人の俳優とアイドル夫妻の同じような事件を同時期に発表させたのは政権交代を賭した2009.08.31の衆議院解散総選挙の投票率を落とそうとしたからだろう? 各メディア、キー局、雑誌等々必死だったことを思い出してほしい。

極めつけは確か選挙の当日か前日の話である。

『インフルエンザが酷いからあまり外出しないように』厚生労働省のマスゾーエ大臣がニュースでそう呼びかけていたではないか。
選挙当日の朝に降り出した雨さえ投票率を下げるため奥の手を使った姑息な気象操作なのではないかと思ってしまう。




テレビの番組表はこの三ジャンルでびっしりだ。どのメディアもイラク100万虐殺の悲劇を報じない。恣意的な解説でストレイトニュースさえ捻じ曲げられる。これも事実である。



hatajinan.blog61.fc2.com

(関連)
カテゴリー:新型インフル
http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-category-25.html

関連記事
スポンサーサイト

テーマ:許されない出来事 ジャンル:ニュース

Tag:陰謀論 動画 ツァイトガイスト 

Category:ツァストガイスト~時代の精神~

comment(0trackback(0

コメントの投稿

コメントの投稿
Decoration
非公開コメント


トラックバック

トラックバックURL


▲このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。