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新型インフルエンザ(H1N1)の流行とワクチンの薬害は、かの忌々しい薬害エイズ事件をも凌駕する可能性

2009/11/26(Thu) 12:39

新型インフルエンザワクチンの副作用には、不妊化作用がある?
http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-entry-72.html



新型インフルエンザ(H1N1)の大流行を二年前すでに予測し特許を登録している企業があった。バクスターという米国イリノイ州ディアフィールドに本拠を置く製薬会社だ。

なぜバクスター社が二年前に今年の新型インフルエンザ(H1N1)の流行を予見し、それに対応するワクチンを特許登録できたのか。


バクスター社、2年前に、今回のインフルのウィルス型・ワクチン型 の特許を登録
http://asyura2.com/09/buta02/msg/327.html

(抜粋)
なぜ、巷でインフルが発生する前に、その特許がとれるのでしょうか?誰もが抱く疑問です。
 リスナーからのこの質問に答えて、Dr.ディーグルが最近のラジオ番組で説明したところによると、博士も参加した90年代の、コロラド地下基地のスーパー・コンピュータを使った生物兵器のシュミレーションでは、可能なかぎりのウィルスの変異を追っていけます。
 このスーパー・コンピューターは、当時、世界最大、最速で、コンピュータの信号には、Ultra-Violet(ウルトラバイオレット=紫外線)を使う技術で、普通の電気信号を使ったコンピュータの1万台分の処理能力があるそうです。
 遺伝子変異操作のソフトウェアは、オラクル社が開発したものでした。
スーパー・コンピュータを使った生物兵器のシュミレーションにより、遺伝子操作の可能な限りの組み合わせとその後の変異、自然界にばらまいた場合の変異の変遷過程も予測、もちろんロシアや中東の国の生物兵器も換算に入れ、そして、それに基づいて、ウィルスの型の進化とまたそれに対応するワクチンも、特許登録ができる、ということです。
 ちなみに、日本の厚生省に認可申請を出しているノバルティス社も、4月のメキシコでの感染死亡のニュースと同時に、自社の最新のワクチンを発表し、株価は1日で急上昇しています。
(抜粋終わり)


バクスター社が特許登録した新型インフルエンザ(H1N1)ワクチンを製造販売しているのが日本が輸入を予定しているスイスの製薬会社ノバルティス社なのである。

ノバルティス社はワクチン製造過程でペットの不妊化ワクチン「アジュバンド-9」の改良型「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」というタンパク質を仕込んでいる。恐ろしいことにこのたんぱく質は人間を永久に不妊化する可能性があるのだ。そのことは先のブログで言及した。



問題はノバルティス社よりもバクスター社である。



薬害エイズ事件を思い出してほしい。


薬害エイズ事件(やくがいエイズじけん)とは1970年代後半から1980年代にかけて、主に血友病患者に対し、加熱などでウイルスを不活性化しなかった血液凝固因子製剤(非加熱製剤)を治療に使用したことにより、多数のHIV感染者およびエイズ患者を生み出した事件である。(ウィキペディア)


薬害エイズとは何か
http://www.t3.rim.or.jp/~aids/yakugai2.html

(抜粋)
しかし、日本も多くの国々と同様、警告を無視し、官民一体となって架空の安全性を強調し続け被害を拡大した国である。1997年10月末の時点での被害は、死亡者485人、死亡者を含む発症者628人、累積感染者数1,495人となっており、約2千人の被害があると推計されている。
(抜粋終わり)



バクスター社が “薬害エイズ事件”に関わっている事実を日本政府が知らないわけがない。



この時製造販売で提訴された製薬会社は、当時のミドリ十字(現在の田辺三菱製薬)と化学及血清療法研究所であり、輸入販売で提訴された製薬会社は、バクスタージャパン(日本トラベノール)と日本臓器製薬、カッタージャパンを合併承継したバイエル薬品(→バイエル)である。(ウィキペディア)




郵政民営化をうたい、裏で国民の財産、郵貯かんぽの350兆を米国及び多国籍企業に献上しようとしていた元日本国総理大臣、小泉純一郎が当時の厚生大臣であった。

薬害エイズの日本政府の関与は明白である。にも関わらず政府側からは厚生省の官僚一人が有罪になっただけ。思うに、厚生大臣がその売国的手腕をフルに発揮したからではないだろうか。そう勘ぐりたくもなる。



世界人口を10億人まで減らすアジェンダは継続中である。



「(厚労省の)不祥事には強いだけで、(厚労省に関しては)素人同然」と某番組で元官僚から揶揄された長妻厚労相。ワクチンを接種した子供たちが永久に不妊化されたと知った時、一体何を思うのだろう。当時の厚生大臣と同じ道だけは歩まないでほしいと心から願う。



スイスの製薬会社のワクチンも現地調査へ <日テレNEWS24 2009年11月24日 16:02>
http://news24.jp/articles/2009/11/24/07148444.html

長妻厚労相は24日、日本が輸入を予定しているスイスの製薬会社「ノバルティス」の新型インフルエンザワクチンについて、現地調査を行う考えを示した。
 輸入予定のワクチンをめぐっては、イギリスの製薬会社「グラクソ・スミスクライン」がカナダの工場で製造したワクチンの一部で副作用の発生頻度が高いことが確認され、グラクソ社はカナダ国内での使用中止を要請している。厚労省は、来月下旬までにカナダに職員を派遣して現地調査を行う方針。
 これを受け、長妻厚労相は、ノバルティス社のワクチンについても、日本より早く承認され、接種が行われるドイツかスイスに調査団を派遣する考えを示した。



副作用を国が保証する?! ミライの断種への償いは国家予算をはるかに凌駕するかもしれない・・・



インフル法案など採決強行 〈swissinfo.ch 2009/11/20 – 5:45〉
http://www.swissinfo.ch/jpn/news/international/detail.html?siteSect=143&sid=11514122&ty=ti&positionT=1

 衆院は20日、厚生労働委員会で、新型インフルエンザワクチン副作用被害補償法案を自民、公明両党欠席のまま採決を強行、与党の賛成多数で可決した。法務委員会も裁判官報酬法改正など3法案、外務委員会でも3条約を同様に可決。民主党は午後、日本郵政株式売却凍結法案なども採決する構えだったが、小沢一郎幹事長は同日昼、「強行採決のイメージは良くない」として党幹部に採決取りやめを指示した。

共同通信社



新型インフルエンザ(H1N1)を完全に無視すること、ただの流行りの風邪だと相手にしないこと、それだけが、日本国民を未曾有の不幸から回避できる唯一の策である。集団接種が始まる前に、早くそのことに気付いてほしい。


hatajinan.blog61.fc2.com

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