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【阿修羅】 りそな疑獄事件はこれからが本番! りそなの株価チャート画像あり

2009/11/04(Wed) 09:19

りそな疑獄事件はこれからが本番!(植草事件の真相掲示板)
http://www.asyura2.com/09/senkyo74/msg/143.html
投稿者 クマのプーさん 日時 2009 年 10 月 28 日 20:02:05: twUjz/PjYItws


りそな疑獄事件はこれからが本番!
投稿者:禅の和尚 投稿日:2009年10月28日(水)17時38分47秒

(以下抜粋)
公的資金によるりそな救済の発表によって、下がり続けていた株価はりそなだけでなく上昇に転じ、底値で買った外資は大儲けしたと言われています。
公的資金、つまり我々の血税の投入によって、本来なら破綻して株主の自己責任で株式資産がゼロになるところが、
逆に、株主が巨大な利益を得ているという、とんでもないモラル・ハザードを生んでしまっているわけです。
最終的に国有化されたりそな銀行に関る不正がバレてはまずい人達が背後にいる、というのは、どなたも感じることでしょう。
植草先生が指摘されるように、竹中氏が、NYタイムズを通してウォール街の金融マフィアに最初から公的資金で救うと言っていれば、金融不安を煽ることなく、株価は不要に下げることもなかったわけですが、彼はその逆をNYタイムズを通してウォール街金融マフィアに向けて言って連中に儲けさせているわけです。
これ自体、ウォール街金融連中へのインサイダー情報です。日本の投資家はその数日後に、竹中氏の金融不安を煽る情報を入手している訳で、それによってどれだけの日本の投資家が損失を蒙ったか。
植草さんは、小泉政権の緊縮財政による経済悪化と株価暴落、金融危機、そして、りそなの経営危機から公的資金による救済、当然の帰結である株価反転を竹中平蔵氏らが誘導したのではないか、これは国家ぐるみのインサイダー取引である、と痴漢でっち上げ事件が起きる前から指摘していたのです。
植草先生事件はじめ、朝日新聞の鈴木記者とそして平田さんの自殺事件の再度調査が望まれます。千葉景子法務大臣のご活躍を期待しております。(抜粋)




この引用文にある“りそな銀行のインサイダー疑惑”はただの妄想ではない。
下のサムネイルは楽天証券のマーケットスピードの個別チャートだ。
りそなホールディングスの週足と月足をキャプチャしたのだが、これをみればその犯罪性が一目瞭然である。

りそな週足1 りそな月足1

底値が2003年5月13日の470円で、高値は2005年12月16日で4990円、なんと十倍強。1000%強の騰落率である。週足の出来高をみると最も多く取引されたのが2004年4月16日で17143700(百)株。終値の2250円を乗算すると3兆8573億3250万円。一週間で四兆円近くの株取引が行われている。ふう。頭から湯気が出そうだ。ってか不勉強です。すみません。
とにかく引用文の“国家ぐるみのインサイダー取引”が実際に行われていたとするならば、これはウン兆円規模のアガリになるのだろうか。これもバナナ平蔵の売国行為であろう。
りそな疑惑の関係者に不審死が多く、その大半が『自殺』として報じられる。死なないにしても国家権力にマーキングされ罪をでっち上げられる。そして社会的に抹殺され、言論を封じられることになる。多くの『自殺』がその証拠として報じられている。


植草一秀氏の一連の事件、2004年と2006年の痴漢容疑はでっち上げの国策捜査である。植草氏の著作「知られざる真実」を読めば、それは言わずもがな、である。

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