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エリア51の妄想9

2009/10/13(Tue) 11:53

矢追純一発信のUFO関連はユダヤのマスメディア操作による謀略である。
超能力。地球外生命。心霊写真。スピリチュアル。共通するのは非科学的存在であるということ。
日本人がユリ・ゲラーの超能力を歓迎したのは事実である。1990年代の、矢追純一発のUFO番組は軒並み高視聴率をマークした。未確認飛行物体や地球外生命体に未知なる脅威に関心を示したのも事実である。

じゃあ一体UFOとかエイリアンって何なの?
なんでこんな嘘をでっちあげたのかいな?

エリア51はネリス空軍射撃場内にある。同じくネリス空軍射撃場内にあるネバダ核実験場で1000回近く核実験を行ったことには一切触れていない。ユッカマウンテン核廃棄物処理場の話にも一切触れない。ショショーニ族の聖地に落書きをし爆弾を落とし続けたことにも触れていない。そもそも地球外生命体は地球にきてないし、人類だって大気圏の外には出れていない。

UFOやグレイに興味津々で、誰も中までのぞこうとはしないんだってさ。


◆ Re: UFO問題は米国政府の「秘密」を隠すダミーの役割を含んでいる

http://www.asyura2.com/0311/bd31/msg/432.html

そもそも【UFO問題とは、米国防総省が開発した次世代戦闘機や最先端兵器などを隠すためには格好のダミー】だったのです。
1969年12月に米国防総省は「UFO問題はとるにたらない問題」だとして調査を打ち切った。
しかし、1966年に成立した「情報の自由化法」にのっとって公開されたペンタゴン、CIA、NASA、NSAの文書を見る限りこの姿勢は嘘である。それなりの調査記録や問題提起文書は公開されているものの「重要な部分は国家安全保障を盾に未だに公表されていない」からだ。
そもそも【UFO現象】なるものは、いつから始まったのか?
1950年~1980年代終わりまでに米国防総省は【宇宙からの脅威】の名の下に精力的な情報収集と探索を数十年間継続した。1980年代のレーガン政権時には「地球防衛構想・SDI(スターウォーズ計画)」を打ち出した。1990年代に入ると「UFOの形が円盤型から三角形型に変化」するのである。
また、UFOに誘拐されたと公表する人々や人体実験を受けたと公表する人が数多く出ている。
以上が一連の大まかな【UFO現象】である。結論として、【UFO問題】を利用して隠れ蓑にしているアメリカ政府はたまた欧米各国やロシアなどの国家は【UFO問題】をうまく利用している。

私の仮説は【UFO問題】をすべてを説明できるのではなく「本物のUFO」は存在するかもしれない。(抜粋)



◆ エリヤ51の正体(http://www.fitweb.or.jp/~entity/)
http://www.asyura.com/0304/bd25/msg/390.html

秘密主義が徹底しているわりには、極秘開発している飛行物体がすでに世界中に知られてしまったという矛盾点。
これは単に軍と政府が犯したミスなのか?それとも――

アメリカ側が積極的に秘密を漏らしているのではないだろうか?

発光体の下には何が存在するか?アメリカ最高の秘密軍事施設である。ならば答えはおのずと明らかだ。発光体の正体は、アメリカが極秘裏に開発したなんらかの秘密兵器である。発光体が物体ではない以上、それは化学的、物理的な兵器による発光現象である。そして発光体の特徴全てに当てはまるものが、この自然界には存在する。それが大気プラズマである!!(UFOとプラズマ現象の共通点は「球電光の正体」を参照してほしい)すなわちエリア51上空に出現する謎のUFOの正体は――

アメリカが極秘に開発したプラズマ兵器なのだ!

以下はプラズマの持つさまざまな特性と兵器としての応用性である。
 プラズマは家庭の電子レンジでも発生するが、持続的にプラズマを発生させるためには電波や粒子線を交差させる方法をとる。電波は広がる特性を持つのでので、広範囲を一挙に焼き尽くすためには最適だ。一方、粒子線は直進性が高いので、プラズマを遠距離にピンポイントで発生させるためには重宝する。
 プラズマは電磁波や磁力線の交点に発生するので、交点の位置をずらせばプラズマも移動する。プラズマは無実体なので、急停止、急発進、急カーブができるのは当然である。交点移動は位相の移動であるので、速度は光速を超える。すなわち瞬間移動も可能である。複数のマイクロ・ウェーブを使えば、プラズマを分裂させることや逆に合体させることもできる。
 プラズマには、物理的に存在する物体を穴もあけずに貫通するという理解しがたい特殊性がある。すなわち透過性だ! これは多くの国の政府要人にとって、最大の脅威である。なぜなら、たとえ核シェルターや長深度潜水艦の中に隠れた人間がいたとしても、あらゆる物体を透過するプラズマ兵器からは逃れることができないからだ。(抜粋)



http://www.asyura2.com/2002/test1/msg/163.html

大槻教授は著作の中で次のように説明していた記憶がある。
電磁波の交差によって電磁波の干渉が起こり高エネルギーが交差点に発生する。それが大気を形成する物質の原子における電子の原子核からの剥離を引き起こしプラズマが発生する。なぜ電磁波の交差によってプラズマ現象が起こるのかは現在は(表向きは)よくわかっていないとも聞いたことがある。大槻教授はあるTV番組の中でエリア51におけるいわゆる米・エイリアンUFO共同開発騒動の真相はプラズマ兵器実験の可能性が高いと指摘した。エリア51で決まった時間帯に火の玉が出現し多くの人が撮影・目撃したのであるが、教授はアメリカではプラズマ兵器はとっくに特許をとっていることを書類で示した。(抜粋)



ようやくエリア51の全体像が見えてきた。

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