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東海第二原発は本当に本当に本当に大丈夫だろうか?

2011/05/27(Fri) 00:17

2011-05-26 23-57-22
2011年5月26日 19時56分発生

2011-05-26 23-57-54
2011年5月26日 20時12分発生

2011-05-27 0-03-28
震源深さ10キロで、震源から東海第二原発まで二十数キロ距離である。



【東日本大震災】IAEAが東海第2原発を視察 「安全性改善へ調査」 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110526/dst11052611220012-n1.htm
2011.5.26 11:21

dst11052611220012-p1.jpg
日本原子力発電東海第2原発の視察に訪れ、あいさつするIAEA調査団のマイク・ウェイトマン団長(中央)=26日午前、茨城県東海村

 東京電力福島第1原子力発電所事故の原因解明などのために来日した国際原子力機関(IAEA、本部・ウィーン)調査団のメンバーら20人が26日、日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)を視察した。

 調査団は日本原電職員から東日本大震災が発生した際の状況説明を受けた後、原子炉建屋や津波で海水ポンプが破損した取水エリアを見学した。

 調査団のマイク・ウェイトマン団長はあいさつで「全世界を代表してどのようなことが起きているのか情報を収集し、原子力の安全性を改善することが目的。このような機会を与えてくださり感謝する」と述べた。

 東海第2原発は大震災で自動停止したが、3つの非常用電源のうち1つが津波の影響で一時的に使えなくなった。現在は約半年に及ぶ定期検査に入っている。

[転載ここまで]


【放射能漏れ】IAEA調査団が東海第2原発視察 津波の浸水エリアなど見る - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110526/dst11052622270037-n1.htm
2011.5.26 22:20

dst11052622270037-p2.jpg
東海第2発電所の視察に向かうIAEAの調査団。奥に見える建物が同発電所の原子炉建屋=茨城県東海村

 東京電力福島第1原発事故の原因究明のため来日中のIAEA(国際原子力機関、本部ウィーン)調査団の20人は26日、茨城県東海村の日本原子力発電東海第2原発を視察した。

 第2原発は東日本大震災で自動停止後、約半年間の定期検査中。一行は津波で一部が浸水した沿岸部の取水口エリアや非常用ディーゼル発電機が設置されている建屋などを見て回った。

 剣田裕史所長は「IAEAの皆さまから貴重なご提案を頂き世界の原子力利用の安全が向上されることを望む」とあいさつ。マイク・ウェイトマン団長は「何が起こっているのか、全世界を代表し情報を得ることが今回の目的。どのように対応したかを見させていただきたい」と述べた。

[転載ここまで]



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