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『向こう6日間アジア太平洋地域で地震兵器の攻撃が続く』~ベンジャミン・フルフォードの予言が本当に起こっていた!?

2010/12/30(Thu) 02:27

2010年12月22日、小笠原諸島・父島近海を震源とする震度4の地震があった報じられた。



小笠原地震:太平洋プレートの内部が震源…気象庁
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20101222k0000e040012000c.html

 22日午前2時20分ごろ、東京都の小笠原諸島・父島近海を震源とする地震があり、父島や母島で震度4を観測した。気象庁によると、震源の深さは約10キロ、地震の規模を示すマグニチュード(M)は7.4と推定される。

 この地震で気象庁は小笠原諸島に津波警報を、東京都・伊豆諸島と静岡県、愛知県外海、三重県南部、和歌山、徳島、高知、宮崎各県、鹿児島県の種子島屋久島地方、同県の奄美諸島・トカラ列島に津波注意報を発令。東京都・八丈島で60センチ程度の津波が観測されたのをはじめ、午前3時前から同6時半ごろにかけて、和歌山県串本町や高知県室戸市など太平洋沿岸の各地で津波が観測された。警報や注意報は午前7時20分までにすべて解除された。

 気象庁の横山博文地震津波監視課長は記者会見で「記録が残る1923年以降、この地域で起こった震源の浅い地震としては最大規模。しばらくはM6クラスの余震が起き、津波が発生する可能性があるので注意が必要」と説明した。

 主な各地の震度は次の通り。

 震度4=東京都小笠原村

 震度2=東京都千代田区、国分寺市、岩手県矢巾町、宮城県石巻市、山形県中山町、福島市、茨城県常陸太田市、栃木県岩舟町、さいたま市大宮区、千葉市中央区、横浜市神奈川区、新潟県南魚沼市、山梨県忍野村など【飯田和樹】

 ◇
 気象庁によると、今回の地震の震源周辺は、太平洋プレート(岩板)がフィリピン海プレートの下に沈み込んでおり、地震の多発地帯に当たる。通常、二つのプレートの境界で大きな地震が発生することが多いが、今回は太平洋プレートの内部で起きた。北東-南西方向に引っ張る力が働いて断層が垂直方向に動く「正断層型」だった。

 東京大地震研究所の佐竹健治教授(地震学)は、プレートが沈み込み始める前の、海底の浅い場所で起きた「アウターライズ地震」と指摘する。「この地震がM7規模で起きることは、小笠原近海では珍しい」と話す。同種の地震では、三陸沿岸を中心に津波で3000人以上の死者・行方不明者が出た1933年の三陸沖地震(M8.1)などがある。【八田浩輔】

毎日新聞 2010年12月22日 10時19分(最終更新 12月22日 11時18分)
[転載ここまで]



小笠原諸島の地震が報じられた2010年12月22日、ベンジャミン・フルフォードがブログで意味深な記事を配信した。



12/22/2010
昨夜の地震について事前に知らせれた、向こう6日間アジア太平洋地域で地震兵器の攻撃が続く

2010年12月21日にCIAとMI6の両機関から「明日日本で地震が起こる」と言われた。彼らの予測通り小笠原諸島で震度7.4の地震があった。同じ情報源によると、これから6日間アジア太平洋の火山地帯で地震が続くと言われた。この攻撃はパパブッシュやロックフェラー勢力の命令で起きていうことだ。

新しい金融システムをめぐる交渉の一環としてこの攻撃が起きている。もしこれらの地震攻撃で大量の死者が出たならば、米連銀の持ち主たちへの暗殺命令が出ると秘密結社筋が警告している。この地震兵器はHAARPではなくWilhelm Reichが開発した機械によって起こされている。パパブッシュがReich氏を拷問して機械の作り方を教えてもらったとその情報源が言う。

また新金融システムに向けての準備としてOITCと名乗る世界の金融を監督している団体のトップR.C.Damや米連銀のハイレベルエージェントだと思われるSoush Sauorenがカンボジアで逮捕された。

http://www.phnompenhpost.com/index.php/2010122045522/National-news/pair-from-dubious-firm-charged.html

この逮捕は2009年イタリアで束縛された1345億ドルの債権を持っている日本人事件と深く関連している。この逮捕劇が欧米エリート層の粛正の前触れだと言われている。またペンタゴン筋によるとアメリカの秘密政府だと思われる外交評議委員会が近いうちに解散される。「アメリカには秘密政府が必要ない」とペンタゴンの幹部が言う。

Advance warning received about December 21st, 2010 7.4 magnitude earthquake in Japan, same sources warn of 6 days of earthquakes in Pacific ring of fire

Sources within both the CIA and MI6 called us December 21st warning of an imminent attack on Japan using an earthquake weapon. Just as they predicted, a series of earthquakes culminating with a 7.4 magnitude quake in Japan took place. They are saying a series of earthquakes is due to shake the Pacific ring of fire over the coming six days. The technology being used in this case is not HAARP but rather a technology George Bush Senior obtained by torturing Wilhelm Reich to death, the sources say.

The earthquake attacks are linked to the negotiations for a new financial system, the sources say. The move towards this system will be preceded by a major purge of the Western power elite, pentagon sources say.

The first step towards this took place with the arrest in Cambodia of R.C Dam and Soush Saouren, leaders of a fraudulent organization known as the OITC or Office of International Treasury Control.

http://www.phnompenhpost.com/index.php/2010122045522/National-news/pair-from-dubious-firm-charged.html

These arrests are the first in what is expected to be a major series of high profile arrests linked to the illegal detainment and seizure in June of 2010 of two Japanese equipped with diplomatic passports and carrying $134.5 billion worth of bonds. The bonds were stolen by Italian Treasury police agents working for the P2 Freemasonic Lodge. Senior Italian officials subsequently tried to cash the bonds with the UN, the government of China and with the US Senate Finance Committee.

Pentagon sources have also said that in relation to this the Council on Foreign Relations will be soon disbanded. “The US does not need a secret government,” they said. This will become major corporate media news starting in January and going on through August.

Posted at 12:25 | Permalink | Comments (29) | TrackBack (0)

http://benjaminfulford.typepad.com/
[転載ここまで]



※サムネイル画像はクリックで拡大。再クリックで閉じる。
2010-12-29 22-32-33
グーグルアースのキャプチャ画像の赤丸は地震計で丸の大きさで震度を表している。小笠原諸島の父島、母島近海に地震計がやたらと密集しているのが見て取れる。日本列島周辺を見ても、地震計がここまで密集しているのは小笠原諸島の父島近海だけである。

2010-12-29 22-28-22
ズームアップ。群発地震が発生しているのは父島、母島から東に100キロぐらい離れた位置になる。

2010-12-29 22-03-45
さらにズームアップ。続いて地震計のディテールを表示させてみる。

2010-12-30 1-44-16
2010/12/29 M4.8 震源深さ10㎞

2010-12-30 1-44-29
2010/12/24 M4.8 震源深さ10㎞

2010-12-30 1-44-46
2010/12/25 M4.8 震源深さ10.10㎞

2010-12-30 1-45-02
2010/12/23 M5.1 震源深さ10.60㎞

2010-12-30 1-45-14
2010/12/23 M4.9 震源深さ10㎞

2010-12-30 1-45-48
2010/12/22 M5.0 震源深さ9.50㎞

2010-12-30 1-42-51
2010/12/23 M5.1 震源深さ9.90㎞

2010-12-30 1-43-01
2010/12/23 M4.8 震源深さ10.20㎞

2010-12-30 1-43-13
2010/12/22 M6.3 震源深さ11㎞

2010-12-30 1-43-29
2010/12/25 M5.1 震源深さ10.60㎞

2010-12-30 1-43-44
2010/12/23 M5.0 震源深さ10.50㎞

2010-12-30 1-43-55
2010/12/23 M4.7 震源深さ10.10㎞

2010-12-30 1-40-58
2010/12/23 M5.2 震源深さ10.60㎞

2010-12-30 1-41-09
2010/12/25 M5.1 震源深さ10㎞

2010-12-30 1-41-44
2010/12/23 M5.0 震源深さ10㎞

2010-12-30 1-41-56
2010/12/26 M4.8 震源深さ10㎞

2010-12-30 1-42-07
2010/12/27 M4.4 震源深さ10㎞

2010-12-30 1-42-25
2010/12/25 M5.1 震源深さ28.40㎞


驚いたことに、これらの群衆地震は、そのほとんどが12月22日から29日にかけて発生しているのである。『これから6日間アジア太平洋の火山地帯で地震が続く』というCIAとMI6の情報通りの事が現実に起こっているのである。

日本の技術で地震予知ができるのは、現在のところ(場所)駿河湾付近からその沖合いを震源とする、(大きさ)マグニチュード8クラスのいわゆる「東海地震」だけだという。(※)気象庁が小笠原諸島・父島近海の群発地震を予知することは不可能ということになる。

ここまで短期間に地震が群発することなどあるのだろうか。CIAとMI6の情報による不可能な予知が現実のものとなった。ベンジャミンの見立て通り、地震兵器で小笠原の群発地震が引き起こされたとするならば、現日本政府は超科学兵器の恫喝にあっているということか。

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Tag:陰謀論 闇政府 人工地震 プロジェクト・カニキン 地下核実験 父島近海 宮城県三陸沖 震源深さ10㎞ 

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