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別に過去なんてどうだっていいことじゃない

2009/09/12(Sat) 10:32

FRIDAY 9/25
この号では民主党ネガキャン二本掲載している。、
巻頭カラーページに小沢ガールズの一人、田中美絵子代議士のスクープ記事が載っていたわけだが…何が言いたいのかさっぱり分からない。

過去なんてどうでもいいじゃないか。
大事なのは、この先でしょうが。
未来を明るくすることでしょうが。
中卒、刺青、前歴持ちの小生でさえ理解していることなのに
高学歴で高名な出版社に勤めると、こんな簡単なことすら学べないのかね。
そもそも政治家としての資質を問おうとしているのなら、とにかくそんなことは国民に選ばれる前にやるべきじゃないだろうか?選挙の前にひとつの判断材料として提示するべきじゃないのか。

フライデー編集部ならびに講談社は今回の政権交代が明治維新に匹敵する大革命であることを理解しているのだろうか。

郵政300兆を悪魔主義者から護ってくれるかもしれない政権与党を貶めて、
日本国民のなんの利益があろうか。

インターナショナルやくざの傀儡政権自民党の犯罪を暴くことをなぜやろうとしないのか。
私欲に走った利権政治家に矛先を向けるべきではないのか。

下野したウンチョ政党のこれまでの利権政治を掘り返し、民主党に反面教師として提示する気はないのだろうか。
素人目からみても民主党の内乱を望んでいるとしか思えない。


フライデー襲撃事件

たけしはフライデー側に過度な取材に対し抗議し、説明と謝罪及び当事者の名前を明かすよう求めたが、同誌側は淡々と矛先をかわす姿勢を貫き、これらを拒否した(たけし側の主張)。これに怒ったたけしは「今から行ってやろうか」と通告、翌12月9日の深夜3時過ぎ、たけし及びたけし軍団関係者は、東京都文京区音羽にある講談社本館の同誌編集部を訪れた結果、暴行傷害事件へ発展した。



講談社は大塚署の隣にある。
なぜ、講談社はたけし側から通告があった時点で、隣にある大塚署に相談しなかったのか。
経緯から察しても講談社はたけしを挑発し、わざと襲撃させたとしか思えない。
影響力のあるたけしをメディアから抹殺しようとしていた、と思わずにいられない。

つづく。


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