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フォトンベルトの突入をナチス・ヒトラーは予言していた?

2009/10/15/(Thu) 12:19

フォトンベルトの突入をナチス・ヒトラーは予言していた?

ヒトラー究極予言の考察-04-05
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/431.html

(抜粋)
■2014年、世界文明の全面衰退

○1989年から1999年まで、

 世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。
 そのため一部の恵まれた国を除き、多くの国が飢える。
 いくつかの国は崩れて燃える。
 毒気で息絶える街もある。

○2000年以後は、それが一層ひどくなる。

○2014年には

 ヨーロッパの3分の1と
 アメリカの3分の1が荒廃してしまう。
 アフリカと中東も完全に荒廃する。
 結局、いまの文明は砂漠しか残さない。


◎結局ヒトラーは、「1989年」から「2014年」までの「25年間」を、戦争と天変地異(地震、疫病、飢餓)による人類文明崩壊の時代だと見通している。

特に「2014年」時点に置いて、欧米白人社会は領土の3分の1、あるいは国力の、経済的富の、または国民人口の3分の1が失われてしまうような状況に陥っている。

だが更に悲劇的なのが、アフリカと中東アジアである。

アフリカ大陸のすべて、中東アジア周辺の地域は「戦争と天変地異(地震、疫病、飢餓)」の結果として、『完全に荒廃』してしまっているのである。
(抜粋)



1987年から“25年後の”2012年末に置き換えると妙に納得できる節がある。
このヒトラーの予言を深読みすれば“最後の審判が二年ずれこむ可能性”を示唆しているのではないか。


(関連)
フォトン・ベルト~地球温暖化に隠されたせまりくる現実の恐怖~
http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-entry-18.html
エリア51の妄想 まとめページ
http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-entry-56.html


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Tag:フォトンベルト 阿修羅 

Category:エリア51の妄想

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雲仙普賢岳の噴火

2009/10/15/(Thu) 10:13

火山を利用したフリーエネルギー

素人の戯言です。間に受けないでください。

雲仙岳は長崎の島原半島中央にある火山である。主峰は普賢岳(ふげんだけ)だが、現在では1990年(平成2年)から1995年(平成7年)にかけての火山活動で形成された平成新山(へいせいしんざん)の方が高い。また平成新山は長崎県最高峰でもある。
雲仙岳は「温泉(うんぜん)山」ともいわれ、霊山として山岳信仰(修験道)が栄えた。701年(大宝元年)に行基が大乗院満明寺を開いたことが伝えられている。
平成の噴火は五年かけて2億?の溶岩を噴出した主峰の普賢岳より130メートルも高く溶岩ドームは積み上げられた。


◆ 平成生まれの最高峰 長崎県の雲仙岳平成新山
http://museum.sci.kyushu-u.ac.jp/Museum/Museum.html
1990年11月17日、198年ぶりに噴火を開始した雲仙火山の主峰普賢岳の一連の活動は、1年間にわたる前駆的な地震活動を経て水蒸気爆発となりました。続いて半年間の噴煙活動の後、 3年9ヶ月に及ぶ溶岩噴出へと発展し、ひとつの巨大な溶岩ドームを形成しました。
1995年2月には溶岩噴出を停止しましたが、この間の総噴量は約2億立方メートル(国土地理院)で、その約半分が崩落しています。
溶岩ドームは、南北約800m、東西約1,200mです。頂上の高さは元の地獄跡火口底より約240m。普賢岳山頂より約130m高くなりました。新溶岩ドームは1995年2月に成長を停止し平成新山と命名されました。(インターネット博物館「雲仙普賢岳の噴火とその背景」)

雲仙普賢岳 平成の噴火


これって水爆の実験に似てないか。


普賢岳の噴火(ホットスポット)を意のままにコントロールできれば人畜無害なエネルギー源として活用出来るのではないか?と思わずにいられないが所詮素人の戯言である。
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