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TPP不参加を打ち出せば、巨大津波が日本を襲う?!

2011/02/25(Fri) 19:23

TPP不参加を打ち出せば、巨大津波が日本を襲う?!




2011年2月22日、ニュージーランドで巨大地震が発生した。現時点で死者は113人だという。助かる見込みがあると言われている「72時間」が過ぎ、この先まだまだ犠牲者の数は増えていくだろう。テレビのニュースではもっぱら日本人留学生の安否が取りざたされているが、それについてはここでは触れない。



M6.3地震、複数の死者=崩壊の建物で救出作業-ニュージーランド
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201102/2011022200142&rel=m&g=int

 【シドニー時事】米地質調査所(USGS)によると、ニュージーランドの南島クライストチャーチ近くで22日午後0時51分(日本時間同日午前8時51分)ごろ、マグニチュード(M)6.3の強い地震があった。震源の深さは5キロ。警察当局によると、クライストチャーチ市中心部で複数の死者が出た。負傷者も多数に上っている。同市は非常事態を宣言した。
 地元テレビなどの報道によれば、被災地では崩壊したビルの中に多数の人が閉じ込められ、救出作業が続いている。地震で建物の壁が崩れ、駐車中の車を押しつぶすなどの被害も出た。クライストチャーチ空港は閉鎖され、停電や水道管破裂の情報も伝えられた。警察当局は軍に支援を要請、市民らを中心部から避難させている。
 在ニュージーランド日本大使館は、クライストチャーチと周辺地域の在留邦人約3000人の安否確認を急いでいるが、これまで負傷者などの情報はない。(2011/02/22-13:16)

[転載ここまで]



NZ地震 死者113人に 「72時間」過ぎ救助活動続く
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110225-00000007-maip-soci
毎日新聞 2月25日(金)11時46分配信

【クライストチャーチ佐藤賢二郎、堀江拓哉】ニュージーランド南島最大の都市クライストチャーチ付近で発生した地震で25日朝、地元災害当局は死者数が113人に上ったと明かした。現場は同日朝から冷たい雨となり、午後1時(日本時間午前9時)前には生存率が著しく下がるとされる「発生から72時間」を過ぎた。多数の日本人が被災した語学学校「キングス・エデュケーション」が入るCTVビルの倒壊現場では、日本の国際緊急援助隊員らが雨にぬれながら捜索・救助活動を急いでいる。

【倒壊現場に向かう日本隊、被災者を担ぎ出す人々】NZ地震、被災や救出の様子を写真で

 ◇家族ら30人到着

 現地の空港には25日朝、キングス校で語学研修中だった富山市立富山外国語専門学校生の家族ら約30人が到着した。

 CTVビルの倒壊現場からは24日までに47人の遺体が見つかり、依然120人近くが閉じ込められている可能性がある。25日もがれきの下から複数の遺体が発見され、仮設の安置所に運ばれた。午後になり、「発生から72時間」を過ぎたが、救助隊員らは現場に散乱するコンクリートの塊を電動カッターで切断し、重機で撤去。音声を感知する機器や小型カメラを使い、がれきの下に取り残された学生を懸命に捜している。

 地元災害当局者によると、昨夜からの作業でがれきの中に生存者が残されている手がかりはなく、厳しい状況が続く。

 日本隊団長の吉井幸夫・外務省国際緊急援助官は25日午前、「状況はひどく、大変な作業だが決して望みは捨てない」と語った。

 一方、富山外国語専門学校生と、留学仲介業者「ワールドアベニュー」が手配した留学生の家族ら約30人が25日朝、現地の空港に到着した。「ワールドアベニュー」を通じキングス校に留学していた滋賀県長浜市の平林祐子さん(28)の父敏春さん(60)は「娘が生活していたアパートに行こうと思う。こちらに知り合いもいるみたいなので、そこも訪ねてみるつもり」と娘の無事を願った。また「現場にも行きたい。全然様子が分からないので」と言い、不安そうにタクシーに乗り込んだ。

 空港で出迎えたオーストラリア大使館の天野哲郎次席公使(55)によると、現地時間の25日午後には、現地警察の聞き取りが予定されているという。「家族らと相談し意向を聞きながら対応していきたい」と話した。

 同日に現地で会見した外務省の徳永久志政務官によると、不明者の家族で現地入りしているのは現在、計37人。家族らはバスでCTVビルの倒壊現場に向かおうとしたが現地警察が「危険」と判断、近づけなかったという。

[転載ここまで]



次に引く記事は今回のニュージーランド地震は阪神大震災級の大地震だったと説明する記事であるが、この記事に触れ、見過ごすわけにはいかなくなった。さかのぼること半年前の昨年九月、ニュージーランドでは今回被災したクライストチャーチの西45㎞を震源地とするM7.0の地震が発生しているという。その震源深さが10㎞だったというのである。



[NZ地震]震度6強に相当…940ガル「阪神」並みの揺れ.
http://news.livedoor.com/article/detail/5365009/
2011年02月23日15時55分

22日の地震(M6.3)で被災したクライストチャーチで、瞬間的な横揺れの強さを表す最大加速度が940ガルと、阪神大震災(最高800ガル)を上回っていたことが、ニュージーランド地質・核科学研究所(GNS)の観測で分かった。加速度は計測装置の設置環境に左右されるが、強い横揺れが大きな被害を及ぼしたとみられる。

 GNSによると、縦揺れをもたらす上下動の最大加速度は1800ガルに達していた。産業技術総合研究所活断層・地震研究センターの吉見雅行研究員(地震工学)は「建物によって揺れ方は違うので、最大加速度だけで被害の大小を語ることはできない」としながらも、「この規模の地震としては強い揺れだ」と指摘。「地震が地下の浅いところで発生したことや、街の中心部が河口に近く地盤が軟らかいことなど悪条件が重なったのではないか」と語った。

 情報通信研究機構の分析によると、今回の地震でクライストチャーチ中心部は震度6強に相当する強い揺れに見舞われた可能性がある。

 消防庁消防研究センターと共同で開発した「国際版簡易型地震被害想定システム」による推定。気象庁によると、震度6強の揺れでは人は立っていることが難しく、耐震性の低い鉄筋コンクリート製建物の中には倒れるものもある。

 阪神大震災は最大震度7、07年の新潟県中越沖地震は最大震度6強だった。

 同機構防災・減災基盤技術グループの滝沢修グループリーダーによると、震源の真上は震度5弱~5強と推定されたが、地盤が軟弱な市中心部で強い揺れにつながった。

 今回の地震は、昨年9月に起きた地震(M7.0)の最大余震と見られている。東京大地震研究所の大木聖子助教(地震学)によると、震源は太平洋プレート内の活断層で、本震を起こした断層の延長線上にあり、これまで地震が起きていない「空白域」だった。

 地震の発生機構は本震とほぼ同じで、本震の震源がクライストチャーチの西45キロ、深さ10キロだったのに対し、今回は北北西5キロ、深さ5キロだった。【西川拓、八田浩輔】 .
 
 [転載ここまで]



ベンジャミン・フルフォードが昨年12月末、CIA、MI6からの情報として『向こう6日間アジア太平洋地域で地震兵器の攻撃が続く』と明言したのに対し、父島近海で本当に群発地震が一週間近く続いていたことを示す記事をエントリーした。Google Earthの震度計を表示させ調べたところ、父島近海の群発地震はM3~5の大きさで50回程度記録されていたのだが、そのほとんどが震源深さ10㎞であった。そして、震源深さ10㎞の地震というのは2009年から世界各地で見られる傾向であることがわかった。

『向こう6日間アジア太平洋地域で地震兵器の攻撃が続く』~ベンジャミン・フルフォードの予言が本当に起こっていた!?
http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-entry-191.html

『向こう6日間アジア太平洋地域で地震兵器の攻撃が続く』~ベンジャミン・フルフォードの予言が本当に起こっていた!?2
http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-entry-193.html

気象庁によれば、今の日本の科学技術では、駿河湾沖を震源とした所謂東海地震しか予知できないという。すなわち、父島近海の群発地震など事前に把握することなど不可能だということだ。

ではなぜCIAやMI6が父島近海の群発地震を予測できたのか。予測できるとするならば、それは地震兵器で人工的に発生させたからとしか言いようがない。HAARPか、それに類する超科学(秘匿された科学)技術により、震源深さ10㎞で地震を発生させるスケジュールが組まれていたから諜報機関は事前に群発地震を知ることができたのではないか。あくまで推論であるが、そう考えている。

上記事にもあるが、今回のニュージーランド地震は半年前のM7.0・震源深さ10㎞の地震の最大余震だという。つまり、半年前のM7.0・震源深さ10㎞の地震が起こらなかったら、今回の地震は起こらなかっただろうと予測できる。つまり、ニュージーランドで発生した2つの地震は密接な関係にあるわけだ。

父島近海の群発地震が人工発生させたものであると考える根拠に、太平洋地域で発生する海洋地震は、震源深さが100㎞~400㎞という超深度を震源とするものが大半を占めていて、震源深さ10㎞というのは太平洋地域の海洋地震では、父島近海の群発地震以外に見当たらないことがある。震源深さ10㎞は太平洋地域だけでいえば極めて浅いところで発生している。ざっと見ても、10㎞以下の震源深さは見当たらない。そんな中父島近海の群発地震は震源深さ10㎞で頻発している。こんなのは自然発生すると考えるほうがバカげている。

今回のニュージーランド地震と父島近海の群発地震は、無関係ではないとみている。それは震源深さ10㎞の地震に加えて、TPPというキーワードによって密接に結びつくのである。







TPPについては上記の動画を見れば十分なので詳しくは触れないが、日本でTPP参加に前向きな政治家は菅と前原という筋金入りの売国奴のほか数名といったところで、おおむね反対派か慎重派である。自由貿易論者の小沢一郎氏も慎重であるべきだと明言している。

ニュージーランドはTPP現加盟国である。だが、今月二月に入り、ニュージーランドで反対運動が表面化していたのは事実である。


TPP ニュージーランドでも市民、学者、労働組合が反対に立ち上がり、ネットでも訴え
http://www.the-journal.jp/contents/ono/2011/02/tpp_2.html

 政府や経済界の主張、主要メディアの報道などをみていると、TPP(環太平洋経済連携協定)の交渉に参加している九カ国では、国内に何の矛盾もなく貿易と投資の完全開放を目指すTPP参加を追求しているかに見える。だが、政府がTPPに積極的といわれるニュージーランドでも、有力政党の緑の党、学者、労働組合、市民グループなどが反対に立ちあがっており、その運動をネットで結び、情報を流しあり政府に反対の手紙を送るウェブサイト「TPP WATCH」が活躍している。

 ウェブサイト「TPP WATCH」はTPPについて次のようにいっている。

「この協定は単に貿易についてだけではない。外国人投資家の特権的権利を保障するものでもある。それは、わが国政府が次の世紀に向け採用する政策や法律制度を左右し、参加9カ国を貫徹する巨大な条約である。その中には遺伝子組み換え食品の表示、外国投資法、薬価、ぺテンがかった金融会社の公認といったことが含まれる」

 そしてTPP参加による影響の一部として、次のようなことをあげてる。
「土地やさまざまの資源が外国資本に移転される。その中には鉱業採掘権、メディア法、ローカルコンテンツのためのサポート、居住権、金融投機のコントロール、医薬品価格、食品表示の義務化、タバコの包装、水や刑務所、学校、病院など公的施設の民営化等々が含まれる」

 いずれにしろ、これまで公のものとして国の法律や制度で守られてきたものが、すべて民間に移され、外国資本に牛耳られるようになると警告しているのである。そして、進出してくる企業として、映画などエンターテイメントではワーナーズやソニー、タバコでフィリップモリス、小売業でウォルマート、金融でメルリンチやAIG,JPモルガン、アグリビジネスでカーギルヤモンサントな等々巨大多国籍資本の名前を挙げている。

 また、アメリカの狙いとして、第一に遺伝子組み換え食品の販売や生産、表示に関する制限の解除をあげているのが興味深い。

 同サイトには、識者や政治家へのインタビューの映像もある。TPP反対で論陣を張っている著名な学者であるニュージーランド・オークランド大学のジェーン・ケルシーさん、緑の党の共同代表のRussel Normanさんらが映像を通して話しかけている。

[転載ここまで]


今回のニュージーランド地震というのは、TPP反対の声が国民運動となり、政治家をも動かした矢先の出来事なのである。震源深さ10㎞・M7.0の地震の最大余震が、なぜこの時期に発生したのか、その因果関係を考えたとき、父島近海の群発地震は無関係だとは思えないのである。

例えばこう考えることができる。震源深さ10㎞の地震というのは予行練習、あるいは本番を迎えるための前準備であり、発射準備である。TPP促進の邪魔をする国家には、未曽有の被害を与える自然災害を装う地震兵器で恫喝し、交渉事を優位に運ぼうとしているのではないか。ニュージーランドで政治家をも巻き込んだTPP反対運動に釘を刺す意味を込めて、ボタンを押したのではないか。


TPP+ニュージーランド+HARPP=NZの地震の過剰な報道?
http://mkt5126.seesaa.net/article/187667756.html

ニュージーランド地震と地震兵器HARRPの痕跡
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1483.html


とはいえ、日本はニュージーランドと同じような巨大地震が発生するわけではない。敵も馬鹿ではないから、短期間に何度も同じ手は使わないだろう。では、父島近海の群発地震が意味するものとはいったいなにか。それは、スマトラ沖地震に匹敵する超巨大な津波の発生である。



スマトラ沖地震 - Wikipedia
---------------------------------[抜粋]
220px-2004_Indian_Ocean_earthquake_-_affected_countries.png

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スマトラ島沖地震(スマトラとうおきじしん、スマトラ沖地震、インド洋大地震、スマトラ-アンダマン地震などとも)は2004年12月26日、インドネシア西部時間午前7時58分50秒(日本時間午前9時58分、UTC午前0時58分)にインドネシア西部、スマトラ島北西沖のインド洋で発生したマグニチュード 9.3 の地震である。
[中略]
この2004年スマトラ地震に於けるマグニチュードは、1900年以降でチリ地震に次いで2番目に大きい規模である。なお、この9.3という数値はモーメントマグニチュード (Mw) であり、兵庫県南部地震 (Mw6.9) の約4,000倍、2003年十勝沖地震 (Mw8.0-8.1) の約40倍に相当するエネルギーである。
[中略]
2005年1月20日の時点に於ける死者の総数は226,566人。
[中略]
また被災者は500万人に達し、うち180万人に食糧援助が必要とされているほか、衛生環境の悪化から感染症や伝染病の発生などの2次災害も懸念されている。さらに一部の被災地では治安が悪化し、性的暴行事件や、誘拐と思われる子供の失踪などが多発しているという。
---------------------------------[抜粋了]


2011-02-25 15-51-15
震源の深さに注目したい。八割方震源深さが10㎞である。これもおそらくそういう事なのだろう。



スマトラ沖地震の余震の震源深さに注目してもらいたい、ほとんどが震源深さ10㎞で発生している。これは本当に自然発生したものなのだろうか。なぜ、こうも震源深さ10㎞で地震が発生するのか。スマトラ沖地震では最大34メートルの巨大津波が湾岸都市部を襲った。震源地から1500㎞離れているスリランカでも三万人を超す人たちが犠牲になっている。父島近海から東京まで約1000キロメートルである。もし東京を巨大津波が直撃すれば、三万人どころの話ではない。それこそ関東大震災級の大災害になる。地震を起こす側の連中は、国家に未曽有の被害を与える発生場所や距離、余震を発生させるタイミングを知り尽くしているとはいえないだろうか。

すなわち、もし、日本がTPP不参加を打ち出せば、巨大津波が日本を呑み込む可能性は否定できないのである。

ニュージーランドではM7.0、震源深さ10㎞の地震発生の半年後、今回の地震がニュージーランド第二の都市クライストチャーチを襲った。他方、父島近海の群発地震は昨年末に発生したが、半年後の今年六月には、日本国総理大臣が公の場でTPPの参加不参加を決めると、アメリカに対して明言しているのである。

震源深さ10㎞、TPP反対運動、超科学による地震兵器の暗躍と恫喝。ニュージーランドと日本にある象徴的な符号は、今年六月にTPP不参加を打ち出せば、東京ほか日本の沿岸都市部が数十メートルの巨大津波により、極めて甚大な被害をこうむることを示している。

国家として、これを回避する術は、もはやTPP参加を日本政府が決断するほかない。だが、そうなれば、日本はもはや自力再建できないぐらい荒廃した国になってしまうだろう。かつての戦勝国にケツの毛まで抜かれて、生きる希望すら見いだせない国になってしまうだろう。

日本の未来のために、TPPには絶対参加せず、自主関税権だけは死守するべきである。例え、巨大な津波が日本を襲うとしても。それだけは明白である。

今回のブログエントリーは、あくまで予断である。当方は科学者でもなんでもない、ただの一般人ゆえ、専門的なことは詰め切れてはいない。記事の内容はあくまで素人の一個人の推論として受け取ってもらいたい。ところで父島近海の群発地震だが、もうすでにGoogle Earthでは消えてしまっている。父島近海で震源深さ10㎞の群発地震が発生していたことを証明するには当ブログで掲載したキャプチャ画像しか無いかも知れない。そうかんがえると、地震計をキャプチャで記録保存しておいて良かったとつくづく思う。隠蔽工作されるまえに、証拠をつかむことができたのだから。

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Category:震源深さ10キロメートルの地震とTPPと311東日本大震災

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バレンツ海海底に築かれた超巨大な人口構造物。

2011/01/26(Wed) 00:02

バレンツ海海底に築かれた超巨大な人口構造物。



ツァーリ・ボンバの爆心地をグーグルマップで探索していたときの事だ。ロシアのノバヤセムリャ島沖合のバレンツ海、その海底に不可思議なものを発見してしまった。

QS_20100107-182138.jpg

ツァーリ・ボンバとはソ連製の水素爆弾で、地球上最大最高の超大型核兵器である。その威力は広島型原爆の3300倍とも言われ、その衝撃波が地球を三周したという。ノバヤセムリャ島はツァーリ・ボンバ他、ロシア(旧ソ連)の大気圏内核実験が行われた島だ。

2011-01-14 18-23-28
クリックで拡大。再クリックで閉じる。

これはグーグルマップでバレンツ海を航空写真で表示させたものだ。右に見える縦長の島がロシアのノバヤセムリャ島。そのノバヤセムリャ島の下部に見える『A』の旗印がツァーリ・ボンバの爆心地にあたる。

この際、ツァーリ・ボンバの爆心地などどうでもいい。ノバヤセムリャ島もしかり。目を向けてもらいたいのは、バレンツ海である。バレンツ海の海底である。

2011-01-14 19-11-13
クリックで拡大。再クリックで閉じる。

気味が悪いほど直線的なボコボコがはっきりと認識出来る。あまりにも直線的で、これが自然発生したとは考えられない。明らかに人工的であり、思わず唸ってしまう。左下のスケールには1メモリ100キロとある。そう、恐ろしく巨大なのである。これは一体なんなのか・・・


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『向こう6日間アジア太平洋地域で地震兵器の攻撃が続く』~ベンジャミン・フルフォードの予言が本当に起こっていた!?2

2011/01/04(Tue) 05:37

『向こう6日間アジア太平洋地域で地震兵器の攻撃が続く』~ベンジャミン・フルフォードの予言が本当に起こっていた!?





2010年12月22日の小笠原地震(M7.4、震度4、震源深さ約10キロメートル)に際し、ベンジャミン・フルフォードがブログで『向こう6日間アジア太平洋地域で地震兵器の攻撃が続く』と警告を発していたのだが、実際に群発地震が父島近海で起こっていたことを、先のブログエントリーで示した。

グーグルアースのキャプチャ画像で示したとおり、22日から28日にかけて父島近海でM4~6の地震が50回以上記録されている。日本で地震予知ができるのは、駿河湾付近からその沖合を震源とするM8クラスの地震(いわゆる東海地震)だけだという。すなわち、父島近海に群発地震が起こるという未来予測は不可能だとも言える。しかし、興味深いのが、父島近海の群発地震は殆ど震源深さ10キロメートル付近で発生しているのである。

実は、父島近海の群発地震以前にも、震源深さ10キロメートルの群発地震はガラパゴス諸島やプエルトリコ、アデン湾(イエメン沖合)で発生しているのである。とかく、震源深さ10キロメートルの地震は09年3月頃から地球全域で発生しているという。


2つの群発地震(ガラパゴス諸島とプエルトリコ)
http://119110.seesaa.net/article/115735499.html
海嶺の異変
http://119110.seesaa.net/article/116110188.html
世界の地震と震度10km地震の分布の比較
http://119110.seesaa.net/article/119397180.html


アラビアプレートで何かが起きている?: アデン湾で観測されている異常な群発地震
http://oka-jp.seesaa.net/article/169456150.html


yemen-earthquakes-connect-the-dots.jpg

yemen-earthquake-swarm-depths.jpg


[前略]
イエメンの沖合いで何かが起きているのだろうか?
11月14日の早くから、かなりの数の群発地震が発生しており、それは現在(11月14日の午後)も進行している。

イエメンの沖合のアデン湾と紅海が重なり合う海域で、マグニチュード 4.5から 5.4に渡る規模の自信が総計で 30回以上観測されているのだ。

震源の深さは多くが 10キロメートルだった。これは詳細に見てみると、実に何か異常な感じが見受けられる興味深い現象だ。なぜかというと、今回の群発地震のうちの 20の地震が正確に 10.0キロメートルちょうどの深さで発生しているのだ。

これらの群発地震は、石油と貨物輸送のルートでは世界でもっとも活発な航路の中央で現在も発生し続けている。
(以下省略)
[抜粋了]



CIAとMI6の情報が正しかったとするならば、自然発生的な地震というより、ある意図をもって発生させた人工地震と見るべきなのかもしれない。ベンジャミンの言葉を借りれば、父島近海の震源深さ10キロメートルの群発地震は『地震兵器の攻撃』なわけで、ともすれば09年3月から地球全域で発生している震源深さ10キロメートルの地震全てが、地震兵器の攻撃で発生したとも言えるのではないか。



「地下10km地震の謎」:厳密に地下深部10kmで起こる地震
http://quasimoto.exblog.jp/13680540/

2010年 11月 22日

みなさん、こんにちは。

プレートテクトニクス理論によれば、地震というものは大陸のプレートの沈み込みによる圧力から引き起こされると考えられている。それゆえ、散発地震や群発地震はさまざまな深さで起こる。ところが、最近になって「厳密に地下10kmの深さ」だけで生じている地震が報告されるようになって来たという。

[中略]

まあ、私の個人的憶測では、2つの可能性が考えられる。

(1)まず第一は、例のアラスカのHAARPによる地震の誘発が原因であるというもの。HAARPには電磁場パワーにいくら大規模とはいえ上限がある。そのため、やたらめったらと地下深部にまで到達できるほどの電磁波を放出することは出来ない。したがって、ある深さまで一様に電磁照射することは可能だが、せいぜい地下深部10kmが限度だろうと見る。

(2)第二は、アーロン・マッコラムの話(「アーロン・マッコラム」インタビュー:「開けごまー」シーゲートが開く!!)にあったように、米軍NWOイルミナティーとグレイエイリアン(ロングノーズグレイ)の秘密の共同地下基地があると言われている。理由は分からないが、この建設を急ピッチで行っているという可能性である。

まず(1)の可能性では、その場所をどうして電磁放射する必要があるのか特に理由はないように思える。エイリアンの地下基地を地震を誘発して破壊工作しているのかどうか、この可能性以外には無意味のように見える。なぜならHAARPを所有している米軍NWOイルミナティーと地下基地のエイリアンはお仲間と考えられているからである。

(2)の場合は、アデン湾の地下のどこかに存在すると言われているが、それがこの辺りだったのかもしれない。群発地震が線上にかつ平行に起こるということは地球物理学的にみて非常にめずらしいし、普通の自然現象としてはあり得ないからである。おそらく、世界中の似たような地形を持つ海底において同じような基地建設が行われているのではないかと考えられる。

まあ、そんなわけで、私個人の妄想としては、2012年のNWO新世界後の世界のためにその筋の人々が今必死で地下基地を建築中なのではないかという方が可能性が高いと感じる。

はたして真相はどのようなものであろうか? 今後を観察して行く他はない。
[抜粋了]



一体、誰が、何をやっているのだろうか。

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『向こう6日間アジア太平洋地域で地震兵器の攻撃が続く』~ベンジャミン・フルフォードの予言が本当に起こっていた!?

2010/12/30(Thu) 02:27

2010年12月22日、小笠原諸島・父島近海を震源とする震度4の地震があった報じられた。



小笠原地震:太平洋プレートの内部が震源…気象庁
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20101222k0000e040012000c.html

 22日午前2時20分ごろ、東京都の小笠原諸島・父島近海を震源とする地震があり、父島や母島で震度4を観測した。気象庁によると、震源の深さは約10キロ、地震の規模を示すマグニチュード(M)は7.4と推定される。

 この地震で気象庁は小笠原諸島に津波警報を、東京都・伊豆諸島と静岡県、愛知県外海、三重県南部、和歌山、徳島、高知、宮崎各県、鹿児島県の種子島屋久島地方、同県の奄美諸島・トカラ列島に津波注意報を発令。東京都・八丈島で60センチ程度の津波が観測されたのをはじめ、午前3時前から同6時半ごろにかけて、和歌山県串本町や高知県室戸市など太平洋沿岸の各地で津波が観測された。警報や注意報は午前7時20分までにすべて解除された。

 気象庁の横山博文地震津波監視課長は記者会見で「記録が残る1923年以降、この地域で起こった震源の浅い地震としては最大規模。しばらくはM6クラスの余震が起き、津波が発生する可能性があるので注意が必要」と説明した。

 主な各地の震度は次の通り。

 震度4=東京都小笠原村

 震度2=東京都千代田区、国分寺市、岩手県矢巾町、宮城県石巻市、山形県中山町、福島市、茨城県常陸太田市、栃木県岩舟町、さいたま市大宮区、千葉市中央区、横浜市神奈川区、新潟県南魚沼市、山梨県忍野村など【飯田和樹】

 ◇
 気象庁によると、今回の地震の震源周辺は、太平洋プレート(岩板)がフィリピン海プレートの下に沈み込んでおり、地震の多発地帯に当たる。通常、二つのプレートの境界で大きな地震が発生することが多いが、今回は太平洋プレートの内部で起きた。北東-南西方向に引っ張る力が働いて断層が垂直方向に動く「正断層型」だった。

 東京大地震研究所の佐竹健治教授(地震学)は、プレートが沈み込み始める前の、海底の浅い場所で起きた「アウターライズ地震」と指摘する。「この地震がM7規模で起きることは、小笠原近海では珍しい」と話す。同種の地震では、三陸沿岸を中心に津波で3000人以上の死者・行方不明者が出た1933年の三陸沖地震(M8.1)などがある。【八田浩輔】

毎日新聞 2010年12月22日 10時19分(最終更新 12月22日 11時18分)
[転載ここまで]



小笠原諸島の地震が報じられた2010年12月22日、ベンジャミン・フルフォードがブログで意味深な記事を配信した。



12/22/2010
昨夜の地震について事前に知らせれた、向こう6日間アジア太平洋地域で地震兵器の攻撃が続く

2010年12月21日にCIAとMI6の両機関から「明日日本で地震が起こる」と言われた。彼らの予測通り小笠原諸島で震度7.4の地震があった。同じ情報源によると、これから6日間アジア太平洋の火山地帯で地震が続くと言われた。この攻撃はパパブッシュやロックフェラー勢力の命令で起きていうことだ。

新しい金融システムをめぐる交渉の一環としてこの攻撃が起きている。もしこれらの地震攻撃で大量の死者が出たならば、米連銀の持ち主たちへの暗殺命令が出ると秘密結社筋が警告している。この地震兵器はHAARPではなくWilhelm Reichが開発した機械によって起こされている。パパブッシュがReich氏を拷問して機械の作り方を教えてもらったとその情報源が言う。

また新金融システムに向けての準備としてOITCと名乗る世界の金融を監督している団体のトップR.C.Damや米連銀のハイレベルエージェントだと思われるSoush Sauorenがカンボジアで逮捕された。

http://www.phnompenhpost.com/index.php/2010122045522/National-news/pair-from-dubious-firm-charged.html

この逮捕は2009年イタリアで束縛された1345億ドルの債権を持っている日本人事件と深く関連している。この逮捕劇が欧米エリート層の粛正の前触れだと言われている。またペンタゴン筋によるとアメリカの秘密政府だと思われる外交評議委員会が近いうちに解散される。「アメリカには秘密政府が必要ない」とペンタゴンの幹部が言う。

Advance warning received about December 21st, 2010 7.4 magnitude earthquake in Japan, same sources warn of 6 days of earthquakes in Pacific ring of fire

Sources within both the CIA and MI6 called us December 21st warning of an imminent attack on Japan using an earthquake weapon. Just as they predicted, a series of earthquakes culminating with a 7.4 magnitude quake in Japan took place. They are saying a series of earthquakes is due to shake the Pacific ring of fire over the coming six days. The technology being used in this case is not HAARP but rather a technology George Bush Senior obtained by torturing Wilhelm Reich to death, the sources say.

The earthquake attacks are linked to the negotiations for a new financial system, the sources say. The move towards this system will be preceded by a major purge of the Western power elite, pentagon sources say.

The first step towards this took place with the arrest in Cambodia of R.C Dam and Soush Saouren, leaders of a fraudulent organization known as the OITC or Office of International Treasury Control.

http://www.phnompenhpost.com/index.php/2010122045522/National-news/pair-from-dubious-firm-charged.html

These arrests are the first in what is expected to be a major series of high profile arrests linked to the illegal detainment and seizure in June of 2010 of two Japanese equipped with diplomatic passports and carrying $134.5 billion worth of bonds. The bonds were stolen by Italian Treasury police agents working for the P2 Freemasonic Lodge. Senior Italian officials subsequently tried to cash the bonds with the UN, the government of China and with the US Senate Finance Committee.

Pentagon sources have also said that in relation to this the Council on Foreign Relations will be soon disbanded. “The US does not need a secret government,” they said. This will become major corporate media news starting in January and going on through August.

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http://benjaminfulford.typepad.com/
[転載ここまで]



※サムネイル画像はクリックで拡大。再クリックで閉じる。
2010-12-29 22-32-33
グーグルアースのキャプチャ画像の赤丸は地震計で丸の大きさで震度を表している。小笠原諸島の父島、母島近海に地震計がやたらと密集しているのが見て取れる。日本列島周辺を見ても、地震計がここまで密集しているのは小笠原諸島の父島近海だけである。

2010-12-29 22-28-22
ズームアップ。群発地震が発生しているのは父島、母島から東に100キロぐらい離れた位置になる。

2010-12-29 22-03-45
さらにズームアップ。続いて地震計のディテールを表示させてみる。

2010-12-30 1-44-16
2010/12/29 M4.8 震源深さ10㎞

2010-12-30 1-44-29
2010/12/24 M4.8 震源深さ10㎞

2010-12-30 1-44-46
2010/12/25 M4.8 震源深さ10.10㎞

2010-12-30 1-45-02
2010/12/23 M5.1 震源深さ10.60㎞

2010-12-30 1-45-14
2010/12/23 M4.9 震源深さ10㎞

2010-12-30 1-45-48
2010/12/22 M5.0 震源深さ9.50㎞

2010-12-30 1-42-51
2010/12/23 M5.1 震源深さ9.90㎞

2010-12-30 1-43-01
2010/12/23 M4.8 震源深さ10.20㎞

2010-12-30 1-43-13
2010/12/22 M6.3 震源深さ11㎞

2010-12-30 1-43-29
2010/12/25 M5.1 震源深さ10.60㎞

2010-12-30 1-43-44
2010/12/23 M5.0 震源深さ10.50㎞

2010-12-30 1-43-55
2010/12/23 M4.7 震源深さ10.10㎞

2010-12-30 1-40-58
2010/12/23 M5.2 震源深さ10.60㎞

2010-12-30 1-41-09
2010/12/25 M5.1 震源深さ10㎞

2010-12-30 1-41-44
2010/12/23 M5.0 震源深さ10㎞

2010-12-30 1-41-56
2010/12/26 M4.8 震源深さ10㎞

2010-12-30 1-42-07
2010/12/27 M4.4 震源深さ10㎞

2010-12-30 1-42-25
2010/12/25 M5.1 震源深さ28.40㎞


驚いたことに、これらの群衆地震は、そのほとんどが12月22日から29日にかけて発生しているのである。『これから6日間アジア太平洋の火山地帯で地震が続く』というCIAとMI6の情報通りの事が現実に起こっているのである。

日本の技術で地震予知ができるのは、現在のところ(場所)駿河湾付近からその沖合いを震源とする、(大きさ)マグニチュード8クラスのいわゆる「東海地震」だけだという。(※)気象庁が小笠原諸島・父島近海の群発地震を予知することは不可能ということになる。

ここまで短期間に地震が群発することなどあるのだろうか。CIAとMI6の情報による不可能な予知が現実のものとなった。ベンジャミンの見立て通り、地震兵器で小笠原の群発地震が引き起こされたとするならば、現日本政府は超科学兵器の恫喝にあっているということか。

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Category:震源深さ10キロメートルの地震とTPPと311東日本大震災

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オライオン・コンスピラシー

2010/01/13(Wed) 11:20

オライオン・コンスピラシー(日本語字幕版)PART1

http://www.youtube.com/watch?v=wJ0FvaTHlCI



オライオン・コンスピラシー(日本語字幕版)PART2

http://www.youtube.com/watch?v=A5RzKaAXXQ8



***


ソ連が崩壊し、冷戦という軍事的緊張は去った。
圧倒的な軍事力を持つアメリカに逆らう国などありはしない。
軍産複合体-多国籍企業-は常に戦争を欲している。
そんな彼らが考え出したのが“テロとの戦争”だった。
911同時多発テロはインサイドジョブ-内部犯行-である。



テロとの戦争は今も中東で無辜の民の屍を積み重ねている。
やがて、テロとの戦争は終わるだろう。
無辜の民の屍が積み重ねられる日々も終わるだろう。
だがしかし、次の脅威は待っている。
それは宇宙からの脅威…異星人による宇宙からのテロである。
2012年問題の本質は、おそらくここにあるのだろう。


c6ee3c8f.jpg 8da3320f-s.jpg acc0581e-s.jpg

宇宙からのテロが人口過多の地球を襲う。
ノルウェーの発光現象のような不可解な現象を衆目に触れさせてから、異星人の攻撃を回避できないとアナウンスする。
エスタブリッシュメントはエリア51の地下都市に同胞数千万人を非難させる。
異星人が地球を破壊しているように見せかけて、あるいは巨大隕石が衝突するようにみせかけて、ツァーリ・ボンバ級の水爆を世界各国の都市に落としまくる。
70億人近くいる地球上の人類は10億人まで淘汰される。
…ワン・ワールド・オーダーは現実のものになる。

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カッパドキアと2012

2009/11/27(Fri) 12:18

フォトンベルトの到来により人類は滅亡する。あるいは第三次世界大戦(ヌーク・ウォー)が勃発し、地球上の生命が根絶される。最近頻繁に『2012』という映画の宣伝を目にするが、ディアフタートゥモローと同じく人類は地球上に住めなくなることを示唆している風に思えてしかたがない。


本心を言えば、そこまでネガティブには考えていない。ただその可能性が少しでもあるならば追求したくなる。それが知的好奇心というものだと理解している。


地球が終わってしまったら人類はどこにいけば良いのだろうか。宇宙に出て生存できる星を探すか、地下に潜るしかない。前者はバンアレン帯の放射線を防護する技術が今の科学では確立されていないため人類が大気圏外に出られないことが判明している。現時点では不可能である。もちろんアポロが捏造、人類は月に行っていないことが前提にあるが。


となると選択肢は後者しかない。死の星と化した地球に住み続けるには地下に潜るしかないということだ。


≪エリア51には強大な地下帝国がある≫


エリア51を含めたネリスエアフォースレンジ内で何十年もの間放置してあった地下核実験の跡をシールドトンネルで結んだ地下都市建設を当ブログで妄想してきたのだが、そのモデルとなる地下都市はトルコにあった。



謎の地下帝国 カッパドキア
《封印陰謀ミステリー 漫画実話ナックルズ増刊》

(抜粋)
ちなみにカッパドキアには地下都市もあり、ヒッタイトの時代から奇岩の中だけでなく地中でも人々は暮らしていた。
その地下都市は4世紀以降、迫害されたキリスト教徒が逃れるように住みついて規模が拡大。中でも最も多いデリンクユの地下都市には最盛期で40000人、カイマクルの地下都市には20000人が生活。大小300か所ほどある地下都市を合わせると120000人以上が住んでいたという。

地下都市の内部には住居をはじめ、教会や学校、食堂など都市機能が備わっており、喚起のための通気口も完備。地下何層にもわたって街が造られ、オズコナックの地下都市に至っては地下19階まで掘られている。しかも、都市間は地下通路によって結ばれ、張り巡らされた通路の総距離は100㎞以上。ただし、現在分かっている以外にもまだ多くの地下都市が眠っているといわれ、詳しい実態は未だ把握できていないという。
(抜粋おわり)



迫害されたキリスト教徒とは"表向きはキリスト教、裏で悪魔を信仰するバリサイ派ユダヤ"のことではないだろうか、と妄想してしまう。神(悪魔)に選ばれた民であると考える彼らは混血をさけるあまり、あるいは宗教儀式を誰の目にも触れさせないために、地下都市を築いたのではないだろうか。


1000年以上前に培った経験と技術と知恵をエリア51の地下都市に応用しているのではないだろうか。


常時厳重警戒体制が敷かれているネバダの広大なエリアに地下都市を作っているとしたら、さかのぼれば組織はカッパドキアにつながっていくような気がしてならない。


1000億ドルという膨大な資金と22年間を費やしたユッカマウンテンの核廃棄物施設処理場が白紙になったこと。このことを日本で考えれば八ッ場ダムどころの騒ぎではないのは容易に想像できる。
包括的核実験禁止条約 (CTBT)締結後もネリスエアフォースレンジで臨界前核実験の故意的な事故による地下核爆発が発生した可能性があること。その時は放射線が発生しない純粋水爆が使われたのだろう。フォールアウトは発生しないし、数日経てばガイガーカウンターも反応しない。地震波の記録だけはちゃんと残っているのだが。


カッパドキアはピラミッドと並ぶ世界七不思議のひとつとされている。
人類の生存繁栄に太陽は不可欠とされる現代の科学では不思議であるには違いない。
氷河期が到来しても、人類は地下での生存繁栄は可能である。
遥昔にそれが証明されていたといえないだろうか。


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悪魔の地球支配21カ条

2009/11/13(Fri) 04:48

悪魔の地球支配21カ条
http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/olympians21.htm


第1条
300人委員会の指揮のもと、ワン・ワールド教会と財政制度を統一し、ワン・ワールド政府=新世界秩序を確立する。


第2条
国民国家のアイデンティティーと誇りを完全に粉砕する。


第3条
世界の大宗教、特にキリスト教の壊滅を計画し、実行する。唯一自分たちの宗教だけを認める。


第4条
マインドコントロールやブレジンスキーが提唱する「テクネトロニック(Technetoronic)」によって、人間を管理、コントロールする手段を確立する。


第5条
脱工業化ゼロ成長政策に基づき、すべての工業化と核エネルギーによる電力供給を廃止する。


第6条
ドラッグの使用を奨励し、最終的には合法化し、ポルノを芸術として認めさせ、最終的には日常的なものにする。


第7条
カンボジアのポル・ポト政権が実行した実験(注1)を応用し、大都市の人口を激減させる。


第8条
科学の発達は、300人委員会が必要と見なすものを除いて一切抑制する。


第9条
先進国に局地的な戦争を起こし、第3国に飢きんと病気を広めることによって2050年までに彼らの言う30憶の人々の「むだ食いの人々(ユースレス・イーターズ)」を殺す。


第10条
膨大な失業者を生み出し、国全体の道徳心を低下させ、労働者の生産意欲を失わせる。最終的には家族という共同体を根底から揺るがして破壊するでしょう。


第11条
意図的に危機的状況を次々に起こし、それを操作、管理して、自分たちを除く全人類が自らの運命に対して無力感しか持ち得ないようにする。


第12条
新たな「破壊カルト」を増産し続け、すでに役目を果たしている連中のあと押しをする。


第13条
イギリス東インド会社(BEIC)に奉仕するダービー卿が始めた、キリスト教根本主義(ファンダメンタリズム)の信仰の後押しをし続ける。


第14条
ムスリム同胞団やイスラム原理主義、シーク教などの宗教的・破壊的カルト・グループを圧迫し、ジム・ジョーンズと「サムの息子(注2)」型のマインドコントロールの実験をする。信教の自由という思潮を世界に輸出し、既存の真摯な宗教、キリスト教の根底を揺るがす。


第15条
信教の自由という思潮を世界に輸出し、既存の真摯な宗教、キリスト教の根底を揺るがす。


第16条
世界の経済を完全に崩壊させ、政治的混乱を生じさせる。


第17条
アメリカの内外政策をコントロールする。


第18条
国際連合(UN)や国際通貨基金(IMF)、国際決済銀行(BIS)、国際司法裁判所のような超国家的制度を強化し、300人委員会の目的の障害となる局地的な機関に対しては段階的に廃止させたり、国連の影響下に置いてその効力をできるだけ弱める。


第19条
すべての政府中枢に侵入し、打倒し、政府が代表する国家主権を内奥から破壊する。


第20条
世界的テロリスト・グループを組織し、テロ活動が起きた際テロリスト当事者の交渉に介入する。


第21条
アメリカおよび世界各国の教育をコントロールし、完全に破壊する。




(注1)ポル・ポト政権の実験
ポル・ポト政権は、「腐ったリンゴは、箱ごと捨てなくてはならない」と唱えて、政治的反対者を弾圧した。通貨は廃止され私財は没収され、教育は公立学校で終了した。更に国民は「旧人民」と「新人民」に区分され、長期間クメール・ルージュの構成員だった「旧人民」は共同体で配給を受け自ら食料を栽培できたが、プノンペン陥落後に都市から強制移住された新参者の「新人民」はたえず反革命の嫌疑がかけられ粛清の対象とされた。「新人民」は、「サハコー」と呼ばれる生産共同体へ送り込まれ、劣悪な環境と過酷な強制労働に駆り出された。彼らの監視に当てられたのは「旧人民」であり、密偵という集団はポル・ポトから「敵を探せ」と命じられていた。しかし、当初こそ特権的な暮らしを享受した「旧人民」も農村に人口が流入すると食糧不足により、「新人民」同様働かされるようになったという。このような労働者は、報酬も無く食料も満足に与えられなかった。病気ですら病院に行っても医師は皆粛清されているため、なかなか治らず仮病と疑われた。こうした過酷な労働と、栄養失調、飢餓により多くの者が生命を落とした。
(中略)
ポル・ポト政権下での内戦およびベトナム軍の侵攻による死傷者数は議論されている。ベトナムが支援するヘン・サムリン政権は1975年から1979年の間の死者数を300万とした。(これはのちに下方修正された)ポンチャウド神父は230万とするが、これはクメール・ルージュが政権奪取する以前の死者を含む。イェール大学・カンボジア人大量虐殺プロジェクトは170万、アムネスティ・インターナショナルは140万、アメリカ国務省は120万と概算するがこれらの数字には内戦時代の戦闘や米軍の空爆による死者は含まれない。フィンランド政府の調査団によれば内戦と空爆による死者が60万人・ポルポト政権奪取後の死者が100万人とする。 当事者による推定ではキュー・サムファンは100万人、ポル・ポトは80万人である。(ポル・ポト政権 ウィキペディア)


(注2)サムの息子
1976年から1977年にかけて、ニューヨークで若い女性やカップルら13人を44口径の拳銃やショットガンで銃撃(一人は刃物で刺)して6人を殺害し、8人に重軽傷を負わせた。被害者に性的暴行を加えておらず、金品も奪わなかったが「サムの息子(Son of Sam)」 という名でマスコミや警察に支離滅裂な内容の手紙を送りつけ、町を恐怖のどん底に突き落とした。逮捕後、殺人とともに2000件の放火を自供、その模様を詳しく記録していた。裁判では、弁護側は精神異常による無罪を主張したが、陪審は有罪を評決し、懲役365年となった(ニューヨーク州に死刑がなかったため)。現在も模範囚として服役している。(デビッド・バーコウィッツ ウィキペディア)


300人委員会(オリンピアンズ)
http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/olympians.htm



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天才機能脳科学者、苫米地英人博士の遺言状DVD・広告ページの全文

2009/11/05(Thu) 06:53

天才機能脳科学者、苫米地英夫博士がとうとう腹をくくったらしい。
内容は口外厳禁。死を賭して何を語る?
値段は48300円(!!)。
さらに予告なしに値上げ断行w

資本主義を否定しているだからタダで配ればいいのに。
某番組で「研究に金が必要」と言い訳していたが。

苫米地英人
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%AB%E7%B1%B3%E5%9C%B0%E8%8B%B1%E4%BA%BA

苫米地英人博士のオフィシャルブログ
http://www.tomabechi.jp/




バーチャルDr.苫米地ワークスシリーズ
洗脳支配による
世界統一政府と陰謀の真実
苫米地英人博士による陰謀論のからくりと経済支配を超越する理論~

http://www.otakulaboratories.com/lumiere/index.php


苫米地英人博士の遺言状
「この講義は、私の学者生命をかけておこなった真実の講義です。
本当に差別のないフェアな世界を実現するために、
私はこの講義で不可知の事実を語ることを決心しました」


この世界では、真実を語る者は、闇の勢力によっていつも消されてきた。

多くの政治家、財界人、ジャーナリスト、芸術家・・・。

彼らはこの世界を、ただ平和な世界にしたかっただけである。

差別のない平等な世界にしたかっただけである。

彼らは人類のために真実を語ろうとした。

世界を覆う闇のメカニズムの恐るべき真実を。

そして彼らの命は、不可解な事故や自殺によって消えていった・・・。

この講義は、苫米地英人博士の命がけの講義である。

世界を股にかけて活躍する機能脳科学者でしか知りえなかった不可知の事実。

大衆を洗脳し続けてきた闇のメカニズム。

苫米地英人博士が命がけであなたにこの真実を伝えます。


「最終目標である世界政府に到達するためには、
大規模の独占、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう」
ロスチャイルド世界革命行動計画

「我々が一度でも通貨の発行を任せてしまったなら銀行・企業は強大になり
人々の住む家までも奪い尽くすようになるだろう」
トーマス・ジェファソン大統領

「(FRB法案可決は)米国史上最悪の政府による犯罪だ」
リンドバーグ議員

「騙されてFRB法案に署名した。私はうっかりしてこの国を滅亡させてしまった」
ウッドロー・ウィルソン大統領

「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。
そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い」
マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド


エイブラハム・リンカーン大統領
大統領権限による法廷紙幣を発行
1865年 暗殺

ジョン・F・ケネディ大統領
大統領令11110による政府紙幣を発行
1963年 暗殺


真実はいつも隠されてきた。
大衆は洗脳され、奴隷のような生涯を送った。

その洗脳支配の歴史は今も続いている。
事実は隠蔽され、大衆は搾取され続けている。
しかし、一部の人々は気づきかけている。

あなたは、真実を知りたいと思う。
この漠然とした違和感、底知れぬ不安感は何なのだろうと。

あなたはニュースを見るだろう。
ゲームのような戦争、映画のようなテロリズム・・・
しかし、そこに本当の真実はあるのだろうか。

あなたは新聞を読むだろう。
知識人といわれる人間たちが書く多くの分析・・・
しかし、そこにあなたの知りたい事実はあるのだろうか。

あなたは気づきかけている。
そこには加工された情報しかないことを。
そしてその加工された情報こそが、洗脳支配のための手段であったことを。


あなたは、真実を知りたいと思う。


あなたは書籍を探すだろう。
インターネットの情報を検索するだろう。

そこにはあらゆる情報が開示されている。
あなたは漠然とした恐怖を解消するために
それらの情報を貪るようにインプットするだろう。

しかし、あなたは間もなく気づく。
情報のカオスによって、以前よりもより混乱し不安になっている自分に。

これは妄想なのか。
憶測なのか。
根拠のない噂なのか。
それとも、私の知りたい真実なのか・・・

あなたはカオスの中から、本当の真実を探り当てなければならない。

2次情報、3次情報ではなく妄想や空想でもない、本当の真実の姿を。

しかし、それは極めて困難だろう。

こんなに混乱するなら何も知らなければよかったと、
再びあなたは洗脳支配の渦の中にみ込まれてしまうかもしれない・・・

支配者の意図した通りに・・・


あのロックフェラービル買収の中心人物として
デイビッド・ロックフェラーとも交遊のあった人物。

コンピューターサイエンスのトッププログラマーとして
米軍や米政府、ウォール街に豊富な人脈を持つ人物。

脱洗脳のスペシャリストとして世界の政府を相手に仕事を請け負う人物。

機能脳科学者 苫米地英人博士

苫米地英人博士しか知りえなかった真実がここにはあります。
書籍やインターネットなどで流布されている情報には、
妄想や伝聞などが多く含まれています。
それらを伝えている人たちの情報のソースが、2次情報や3次情報だからです。
また、それらの情報の中には明らかな病的妄想が含まれていることもあります。


しかし、苫米地英人博士の情報は、
苫米地英人博士が直接アメリカの支配者層との交遊関係の中で得てきた
生の情報です。

このような情報は、圧倒的な説得力があるがゆえに、
決して公開されたことはありませんでした。
なぜなら、公開には大変なリスク、場合によっては命の危険もあるからです。


しかし、苫米地博士は
この世界を本当にフェアな世界にするために、
真実の情報をあなたに伝える決心をしました。

あなたがこの講義を観ることによって

◆ 隠蔽されてきた驚愕の真実を知ることになるでしょう。
◆ 洗脳支配の手段として使われているメディアの情報の裏を読むことができ、洗脳支配されなくなるでしょう。
◆ 未来を予見できるようになり、不測の事態に対処できる精神的な強さを得ることができるでしょう。
◆ 大局的な視点から経済予測ができるようになり、資産運用に役に立つでしょう。
◆ 政界における陰謀を知ることで、洗脳支配から脱し、正しい政策や正しいリーダーを選ぶことができるようになるでしょう。
◆ 信憑性のある世界の真実を知ることで、漠然とした違和感や不安、恐怖心が解消されるでしょう。

苫米地博士の講義の内容は

■ 陰謀は本当にあるのか?陰謀の本当の定義
■ オバマはすでに選ばれていた?アメリカ大統領選のからくり
■ オバマを選んだのは一体どういう人たちなのか?
■ 日本の政治権力と恐るべき陰謀
■ オバマが選ばれた驚愕の理由
■ フリーメーソンとは何か?
■ フリーメーソンに伝わる秘密の儀式
■ シークレットソサイエティとは何か?
■ 現代にもシークレットソサエティはある
■ ロスチャイルドとは何か?
■ わかりやすい銀行業の起源と歴史
■ 紙幣の起源と金融の恐るべきからくり
■ FRB(連邦準備銀行)の存在
■ アメリカ所得税の恐るべき陰謀
■ 日本人は奴隷の奴隷である
■ ジョン・F・ケネディが暗殺された本当の理由
■ 世界を統一するための最終手段が行使されようとしている
■ ドルの復権の可能性
■ 米カジノ経済とヘッジファンドのからくり
■ CDSのからくりとこれまで表に出なかった恐るべき詐欺行為
■ 日本の経済力のポテンシャル
■ ダボス会議は日本で開催せよ!
■ 日本は世界に○○○○を起こせ!
■ 真の労働者革命とは?
■ 苫米地英人博士が提案する、世界が平等になるための驚くべき唯一の方法


もしあなたが、
直接このような生の情報を手に入れたいと思ったら、どうするでしょう。
海外に行って、世界の支配者たちが参加するパーティーに出席するでしょうか。
金融の業界に潜入し、金融を支配している一部の人間たちと交遊を持ち、
情報を聞き出すでしょうか。

いずれにせよ、直接そのような情報に触れるのは極めて難しいことでしょう。
そのためには莫大なコストもかかることでしょう。

しかし、あなたが世界の本当の真実を知りたいなら、
そのようなコストをかけなくてもいいのです。
なぜなら、苫米地英人博士が、
このような情報に直接触れた人物としては世界で初めて、
真実の情報を講義としてあなたに伝えてくれるからです。

もし、あなたが、インターネットに流れる根拠のない情報で満足するなら、
決してこの講義は聴かないでください。
苫米地英人博士の命がけの講義です。
したがって、本当に真実を知りたい人だけにこの講義を観て頂きたいのです。

そして、この講義の内容を絶対に誰にも口外しないことを
約束して頂きたいのです。
大変なリスクを伴ってこの講義をDVDにしました。
したがって、このDVDが発売中止になる可能性は、
これまでのDVD作品以上に極めて高いことをお伝えさせて頂きます。

また、講義の中で極めて危険性の高い発言に関しては、
音声を一部だけカットする編集をさせて頂いております。
これは、苫米地英人博士の身の安全を守るためであり、
この講義をなるべく多くの方に観て頂くためにも、
そうせざるを得ないことでした。

このような事情の元で発売されるこのDVD作品は、大変なリスクを伴うため、
価格を48,300円(税込)とさせて頂きます。


また、予告なく値上げをさせて頂く可能性が高いことも
予めお伝えさせて頂きます。

さらに、苫米地英人博士監修
「お金のシークレットブック」が付属します。

この「お金のシークレットブック」は、この講義の中で苫米地英人博士が話す
様々なテーマに関係する写真や図版などを網羅した資料と、
苫米地英人博士による極秘情報が記載されています。
講義に関係する写真などを掲載することには大変なリスクが伴うため、
この「お金のシークレットブック」は回収を余儀なくされる可能性もあります。
それでもなお、講義の内容をより深く理解して頂くために、
あえて写真や図版を掲載することにしました。
また、この「お金のシークレットブック」には、
さりげない形で大変重要な極秘情報も織り込まれています。
わかる人には、大変なリスクを伴う行為であることを理解して頂けるでしょう。
しかし、今回の講義は、苫米地英人博士の命がけの講義です。
したがって、「お金のシークレッドブック」にも、どれほどのリスクがあろうと、
極秘情報を掲載することを決意しました。
もちろん、「お金のシークレットブック」も、
直接、苫米地英人博士に時間をかけて監修をお願い致しました。
この「お金のシークレットブック」だけでも、
苫米地英人博士の遺言状であると言えるほどの価値があるでしょう。


追伸
何度も申し上げますが、
この講義の内容は非常に過激な内容のため、決して内容を口外したり、
インターネットなどに書き込まないでください。
また情報の不用意な流出を避けるために個人売買も固くお断りします。
これは苫米地英人博士の身の安全を確保するためです。
このお約束を守って頂けない方は、このDVDを決して購入しないでください。
どうかご協力をお願い申し上げます。
(終わり)

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エリア51の妄想 現時点での総括

2009/10/21(Wed) 10:41





現実的な脅威がある。

実はハルマゲドンを起こしたい組織が存在するのである。
軍事大国アメリカを裏で操る闇政府である。


闇政府は管理可能レベルの10億人にまで減らそうとしているのである。
世界の人口をそこまで減らそうとしているのはなぜか。
地球の環境を蝕むのは温室効果ガスではなく。
爆発的な人類の増加であるからだ。
イランを侵略する延長で世界的な核戦争を引き起こす。
ソ連のツァーリ・ボンバは広島に落とされた原爆の3300倍である。
メガトン級の水爆が地球に何個も落とされたら一巻の終わりである。
闇政府は核シェルターの中で統括する。
地下数百メートル地下に下がれば核爆弾の影響を受けない。
数日経ってから地上に這い出て、生き残った人間を奴隷として生け捕る。
新世界秩序。
ニューワールドオーダーの構築である。


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UFOやエイリアンの類の噂、秘密軍事施設、千回近くの核実験・・・
未知なる物への脅威。
超科学的な軍事兵器の開発。
非人道的な人体実験。
虚実織り交ぜ流される噂。
それらは意図的にリークされている可能性がある。


1987年、ユッカマウンテン核廃棄物処理場建設工事が着工する。
MJ-12(マジェスティック・トゥエルブ)エリア51を舞台にした内部リークが表出したのも1987年。
1989年以降、矢追純一が世に送るUFOシリーズは軒並み高視聴率をマークする。
そんな彼がユリ・ゲラーを日本に紹介したことを知る。
超常現象は所詮エンターテイメント。地球外生命体は存在しない。
ユリ・ゲラーのチープなマジックのように、日本人はころっと騙されてしまったようだ。


2009年オバマ政権はユッカマウンテン計画中止を実行した。
同種の処理場は他に用意すると言う。
1987年から22年かけて掘り進められた地下トンネル。
毎日千人以上がラスベガスからネバダの地へジェット旅客機で通勤していた。
それは人類史上最大の土木工事だった。


それを白紙に、なぜ戻したのか。


エリア51では今も厳戒態勢が敷かれている。


エリア51周辺の地下に何かを建設しているのだろうか。


1千メートル地下をシールドマシンで掘り進む。
核廃棄物77000トンが処理できる施設なんて端から作る気はない。
12000㎢の山岳砂漠地帯にある数百の地下核実験跡地をむすんでいく。
ネバダの地下深くの地下帝国。


なぜ地下帝国を作っているのだろう。


フォトンベルトと何か関係がある?


もしかして地球の終焉を予見しているからじゃないのか??


2012年末、フォトンベルトの突入により地上で住み暮らすことができなくなるかもしれない。
恐竜が絶滅したように人類も滅亡してしまうのかもしれない。


例えば氷河期の再来。


エリア51の妄想の果てにそんな結論にたどり着いた。


1987年にフォトンベルトに差し掛かり本格的に突入するのが2012年12月頃。
マヤ暦のロングカレンダーは2012年12月23日で終わっている。
アインシュタインコードはミツバチが消えて四年後に地球は終焉するとしている。
年あたりからミツバチの失踪が問題になっている。その四年後・・・2012年。


では、2012年12月23日にハルマゲドンは訪れる?
基本、懐疑的ではあるのだが、現時点では否定はできない。
2012年12月23日が来れば予言は否定される。
現時点では、その日の到来を待つのみである。


シベリアのツンドラが溶け出した。永久凍土の中からマンモスが発掘された。
胃の中には昨日今日食べたものがそのままだった。
まるで前触れなく一瞬で凍て付いたようだった。


普通の生活を続けている中、マンモスのように一瞬で凍りつくのだろうか。
人類は恐竜と同じ道を辿るのだろうか。
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