Home  > Tag > フリエネ

スポンサーサイト

--/--/--(--) --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category:スポンサー広告

comment×  trackback×

国民に税負担させるために温室効果ガス1990年比25%削減を目標に掲げたわけではないですよね

2009/11/11(Wed) 04:34

民主党さん。国民に税負担させるために温室効果ガス1990年比25%削減を目標に掲げたわけではないですよね。

フリーエネルギーが開発される目処が立っているから誰も批准しない数字を掲げたんですよね。


◆ 潮力、波力発電の実用化

◆ 常温個体核融合(solidfusion)の実用化

◆ 地熱エネルギー、活火山のホットスポットを用いた気力発電

◆ 水で走る車の実用化


民主党さん。このへんですかね。


こういう技術の開発に税金が使われるのなら喜ばしい。もっと税金を払ってもいいくらいだ。


そしてほとんど知られていないのが潮力、波力発電である。
潮力発電は、海の潮の変化によって作られる。
この動きを捉えるタービンを設置することによって、エネルギーを生成できる。
イギリスでは、現在42箇所が利用可能であるとして知られている。
イギリスのエネルギーの34%が、潮力発電だけで生成できると予想されている。
波力発電は、海の表面の動きからエネルギーを抽出し、
年に8万テラワット/時間を世界に提供できる可能性があると推定されている。
(1テラワット=1兆ワット)
これは、この媒体だけから生成されるエネルギーが、
地球の50%の使用量をカバーすることを意味する。
石油やガス、バイオマス、水素と他のすべてのエネルギーと違って、
潮力、波力、風力、太陽光発電を
利用するには予備のエネルギーを必要としないことを指摘するのは重要である。

(ツァイトガイスト アテンダムより)


hatajinan.blog61.fc2.com


(関連)
雲仙普賢岳の噴火
http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-category-17.html

ツァイトガイスト ザイトガイスト アデンダム 日本語字幕 Zeitgeist Addendum with Japanese subtitle
http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-entry-53.html


関連記事
スポンサーサイト

テーマ:知ってほしいこと。 ジャンル:

Tag:フリエネ 

Category:時事総論

comment(0trackback(0

雲仙普賢岳の噴火

2009/10/15(Thu) 10:13

火山を利用したフリーエネルギー

素人の戯言です。間に受けないでください。

雲仙岳は長崎の島原半島中央にある火山である。主峰は普賢岳(ふげんだけ)だが、現在では1990年(平成2年)から1995年(平成7年)にかけての火山活動で形成された平成新山(へいせいしんざん)の方が高い。また平成新山は長崎県最高峰でもある。
雲仙岳は「温泉(うんぜん)山」ともいわれ、霊山として山岳信仰(修験道)が栄えた。701年(大宝元年)に行基が大乗院満明寺を開いたことが伝えられている。
平成の噴火は五年かけて2億?の溶岩を噴出した主峰の普賢岳より130メートルも高く溶岩ドームは積み上げられた。


◆ 平成生まれの最高峰 長崎県の雲仙岳平成新山
http://museum.sci.kyushu-u.ac.jp/Museum/Museum.html
1990年11月17日、198年ぶりに噴火を開始した雲仙火山の主峰普賢岳の一連の活動は、1年間にわたる前駆的な地震活動を経て水蒸気爆発となりました。続いて半年間の噴煙活動の後、 3年9ヶ月に及ぶ溶岩噴出へと発展し、ひとつの巨大な溶岩ドームを形成しました。
1995年2月には溶岩噴出を停止しましたが、この間の総噴量は約2億立方メートル(国土地理院)で、その約半分が崩落しています。
溶岩ドームは、南北約800m、東西約1,200mです。頂上の高さは元の地獄跡火口底より約240m。普賢岳山頂より約130m高くなりました。新溶岩ドームは1995年2月に成長を停止し平成新山と命名されました。(インターネット博物館「雲仙普賢岳の噴火とその背景」)

雲仙普賢岳 平成の噴火


これって水爆の実験に似てないか。


普賢岳の噴火(ホットスポット)を意のままにコントロールできれば人畜無害なエネルギー源として活用出来るのではないか?と思わずにいられないが所詮素人の戯言である。
関連記事

Tag:フリエネ 

Category:未分類

comment(0trackback(0


▲このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。